LUSSO(ルッソ)@吹田・美容室

ゆっくりした雰囲気のこじんまり系美容室@吹田市

セカンドオピニオンのご案内

セカンドオピニオンとは
セカンドオピニオンとは、医療用語で使われていて直訳すれば第二の意見という意味。従来の医師主体の医療ではなく ※1インフォームド・コンセント を受け、今かかっている医師(主治医)以外の医師に意見を求め自分も治療方針の決定に関わる行為

※1 インフォームド・コンセント

インフォームド・コンセントとは、受けようとする医療行為について、その目的や方法、予想される結果や危険性など、患者が十分な説明を受け、そのうえではじめて同意するという意味
 

セカンドオピニオンの必要性

思ったような仕上がりにならない・・・

だんだんと髪が痛んできている様な・・・

うまく言えないけど何か伝わらない・・・

担当スタイリストはお客様にとって最善と考えられる技術提案(インフォームド・コンセント)をしてお客様に提供しているはずなのですが、現実にはすれ違いが生じていて腑に落ちて無い事もあるようです。そのような方はいつか私の事を分かってくれる美容室に巡りあえるはず・・・美容室ジプシーさんのそのような話を聞かなくなることはありません。

では万年美容室ジプシーさんは理想の美容室に辿り着くまで延々と美容室巡りを続けると言った効率の悪い方法でしか問題を解決出来ないのでしょうか?問題には必ず何かしらの理由がありそして必ず答えも存在していると思っています。

この悩みの問題点の1つとして情報不足が挙げられる思います。

情報と一括りにまとめましたが、ここで言う情報とはネットで簡単に手に入る信憑性に欠けるものではなく、専門知識をもった人物の精度の高い情報の事をを指します。
美容師の数だけあなたの髪の悩みに対する考え方や解決方法に違いがあり、美容室によって技術や知識の質に差があることも十分に考えられる事なのです。

つまり今の問題を客観的に判断する為には担当スタイリスト以外の意見(カウンセリング)を受ける必要があり、その事で得られた情報を照らし合わせる事でより深くなっとくしたり、場合によってはいつもとは違ったアプローチが受けられると言う事も分かります。